useValue
useValueは、useBreakpointValueとuseColorModeValueを組み合わせたカスタムフックです。
The current breakpoint is "base"
const breakpoint = useBreakpoint()
const color = useValue({ base: "red", md: "green" })
return <Box color={color}>The current breakpoint is "{breakpoint}"</Box>
こちらのコードを使用する場合は、
"use client"をファイルの上部に追加する必要があります。The current colorMode is "light"
const { colorMode } = useColorMode()
const color = useValue(["green", "red"])
return <Box color={color}>The current colorMode is "{colorMode}"</Box>
こちらのコードを使用する場合は、
"use client"をファイルの上部に追加する必要があります。使い方
import { useValue } from "@yamada-ui/react"
import { useValue } from "@/components/ui"
import { useValue } from "@workspaces/ui"
const color = useValue({ base: "red", md: "green" })
useValueは、useBreakpointValueとuseColorModeValueを使用しています。使用しているコンポーネント・フック
使用されているコンポーネント・フック
AlphaSlider
AlphaSliderは、ユーザーが色の透明度を選択するために使用されるコンポーネントです。
Drawer
Drawerは、画面の端から表示されるパネルのコンポーネントです。
Group
Groupは、複数の要素をまとめて扱うためのコンポーネントです。
HueSlider
HueSliderは、ユーザーが色相を選択するために使用されるコンポーネントです。
InfiniteScrollArea
InfiniteScrollAreaは、無限スクロール機能を提供するコンポーネントです。このコンポーネントは、コンポーネントの終わりに達したときに次のデータセットを自動的に読み込み、表示することで、スムーズなスクロール体験を提供します。
Reorder
Reorderは、項目の順序をドラッグアンドドロップで変更できるコンポーネントです。
Resizable
Resizableは、キーボードのサポートを備えたサイズ変更可能なレイアウトコンポーネントです。
SegmentedControl
SegmentedControlは、ユーザーが複数の選択肢の中から1つを選択するために使用されるコンポーネントです。
Slide
Slideは、要素をページの隅から表示または非表示にするコンポーネントです。
Slider
Sliderは、ユーザーが値の範囲から選択するために使用されるコンポーネントです。
Steps
Stepsは、複数のステップのプロセスの進行状況を表示するコンポーネントです。
Tabs
Tabsは、異なる表示領域を切り替えるコンポーネントです。